初めてのみなとみらい

※この記事はマジでほぼ全部嘘ですので、出てくるブロガーさんとそのファンの方は温かい目で見ていただけるとありがたいです。ホント嘘ですからね!!


先週の土曜日、みなとみらいにようがあったので、フォレスさんと会うことになっていた。ただあって用事を済ませるだけではつまらないのでフォレスさんに、

「せっかくですので昼ご飯をご一緒にさせていただければ私恐悦至極の念に押し震えますが、よろしいですか?」
と聞いたら、

フォレス「もう先約がいるんだよ豚野郎。お前はかつおぶしで手マンの練習でもしてろよ」

と大変ハートフルな返事をいただいたので、仕方なく親に土下座してかつおぶしをもらって、かつをぶしに

「ほらほらほらほらほらほらどうしたの?どこが気持ちいの?ほらほらほらほら?言わないと見ている人に伝わんないよ?ほらほらほらほら」

とやっていたら、フォレスさんから

jassさん達と飯を食べるけど、外で見てるだけなら来てもいいぞ豚野郎。ただしぜってー入ってくんじゃねえぞ。」

とメールが来てありがたさに振るえ

「ワンワン!!」

と返した。こうして、今回の出会いが実現したのだった。



そして当日、みなとみらい駅の改札にいった。フォレスさんしか顔がわからなかったので、フォレスさんをさがした。そして探していると、2人組みのメガネ男子がいた。最近流行のメガネ男子カフェが近くにあるのかと思ったが、どうでもよかった。正直フォレスさんといえばメガネという記憶しかなかったので、その二人のどっちかな・・・!?とおもって声をかけようと近くによって行ったら、なんか違ったので、気まずくなりながら通り過ぎた。

結局いくら探してもフォレスさんがいなかったので

「あれ・・・?フォレスさんの顔マジで忘れたかもしれないんですけど・・・!?」

とあせってたら、フォレスさんから「今付いた」的なメールが来て、「お前年下だろ・・・?早く来いよ・・・殺す気かよ・・・?」と思ったが、もう21歳(2浪)なので黙って耐えた。そして改札からフォレスさんが来て、合流した。そしてフォレスさんはさっきの二人組を見つけてよっていった。

「おいマジかよやめろってほんとに・・・よりによってそいつらかよ・・・」と思ったけど、耐えた。そして結局その人たちがオフ会(?)のメンバーだったので、4人でどっかいくことになった。オフ会特有の死にたくなる空気が流れた。死のうかと思った。

二人のうちの一人は、俺とお前と大五郎を足して3で割ったようなインテリジェンスイケメンだったので、最初「この人もしかしてtatsuさんさん?」と思ったがjassさんだった。

そしてもう一人はズボンがオシャレだった。あまりにもズボンがオシャレだった。He put on the too fashionable zubonだった。ズボーン!!この人がMr.Stickさんだった。後から聞いて知った。「やべえ!!大手じゃん!!媚び売りチャンス到来・・・?」と思った。


合流してから、jassさんが

「みなとみらいとかマジで俺の庭っすからwwwwww」と頼もしいことをおっしゃっていたので、任せていたらなんかすごかった。さすが地元だなっとおもった。でもその知識が豊富すぎるゆえに、いろいろと店を回りまくったせいでどこにするべきか選択肢が増えすぎてかえって決められなくなった。jassさんは

「この現代社会。便利になりすぎてたくさんの選択肢が生まれてしまってかえってその数に押しつぶされることが往々にしてある。そんなときにどう対応するか、それはその人の今まで培ってきたものに依存する。君達の人間性を確かめるために、あえて今日たくさんの選択肢を君達に与えたんだ。」とかわけのわからないことを言っていた。腹にパンチをぶち込んで差し上げようかと思ったが、強そうだったでやめた。


結局フォレスさんか誰かが「ラーメンでよくね?」といったので、ラーメンを食べることになった。空海というラーメン屋に入ることにした。クソ並んでいた。「お前らそんなに並ぶのが好きならディズニーランドでもいけば・・・?」とMr.stickさんは切れていた。さすが有名ブロガーは違うなと思った。俺はそれを見て、「この人ズボンおしゃれだな」と思った。とりあえず文中リンクのお願いをしまくった。

そして15分くらい待ってようやくなかに入れた。カウンター席だった。

俺 フォレスさん jassさん Mr.stickさん

という席順になった。これはいけない。結局ラーメン屋ではMr.stickさんとほとんどしゃべらなかった。媚が・・・俺の媚が・・・ってなった。

フォレスさんは名古屋のおみやげにと、東海地方限定のプリッツを持ってきてくれた。気が利いていた。「お前年下なのに・・」と思ったが、ありがたく受け取った。俺はフォレスさんとしか話せなかったのに、フォレスさんは俺ともjassさんともMr.stickさんともうまく話せていた。「お前年下なのに・・・」と思った。とりあえずフォレスさんに嫌われたらマジで孤立すると思ったので、フォレスさんの注意を引くために彼に手マンをした。ボコボコにされた。

そしてラーメンが来た。ラーメンはおいしかった。そういえば、このメンバーの中で唯一のかっぺオフの生き残りということで、Mr.stickさんにかっぺオフの話を聞いた。ズボンがオシャレだったからなんとか乗り切れたらしい。オシャレなズボンを持ってなかったので、いかなくてよかったと思った。


ラーメンを食い終わって、カフェに行った。金がマジでなかったので水で我慢しようとしたら、3人がコーヒーをおごってくれた。天使かと思った。ないしは天使大学※の卒業生かと思った。
※マジで実在する

何の話をしたかは忘れたが、とりあえずチヤホヤされたいというのが全員の見解だった。そしてちやほやされるには、すでにちやほやされているひとに媚を売ればいいという結論に達した。しかしフォレスさんはなぜか独自の路線を走っていて、「ク○シーボ」などという恐れ多いことを言っていた。その瞬間フォレスさんの横にあったグラスに雷が落ちた。
「これが上位ブロガーの力…!!」
皆が恐れおののいた。

そんな感じでここに乗せられないようなことをたくさんしゃべっていたら、時間が来たので、解散した。


皆さん、ありがとうございました!楽しかったです!!これ全部嘘ですので!!


印象
フォレスさん…絶対大学に友達メッチャいる。社交性に溢れていた。あとでかかった。何げにオシャレで、遠巻きに見てればリア充。はいてる靴の値段がやたら高いらしい。

Mr.stickさん…ズボンがオシャレ。とにかくズボンがオシャレ。woo…。というか背が高くて細いので、見ていてチキショウってなる。 話し方から頭のよさが伺われた。色々なブロガーの話を聞かせていただきました。

jassさん…ツイッターで彼女自慢ばかりしていたので、会う前はマジで殺してやろうかと思っていたが、実際会ってみると、話しやすかく、柔らかい雰囲気のイケメンだったのでやっぱり殺してやりたかった。とりあえず手マンをしておいた。

加藤鷹…ほらほらほらほらいいのぉ?ここがいいのぉ?ほらほらほらほらエッチな汁がでてきたよぉ?ほらほらほらほら

終わり
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シーボオフレポ3

part1
part2


(前回までのあらすじ)
どすこい←


******
とくさんをふっ飛ばした後シーボさんはどっかにいってしまった。たぶん大会本部に勝利の報告に行ったんじゃないかな。そしてとく、はに、庄司、俺、の知り合いカルテットで知らぬ間に築いてた自分らしさの折の中でもがいていると、けつかんから電話がかかってきた。シカトした。きっとこれがふたりのためだよね?


と横を見るとけつかんがいた。何人かの男に囲まれていた。なにやら男たちはけつかんを囲みながら「ウィーアーファイティングドリーマー♪」と歌っていた。なるほど、野生のファイティングドリーマーに勝負を仕掛けられたのか。この平成の時代に、野生のファイティングドリーマーが現存してるなんて新宿って恐ろしい所だなと思った。


でもなんだか面白そうなので近くまで寄って見ることにした。


けつかんはどうするのだろうか?と様子を見ていると、なにやら「得意分野で勝負…得意分野で勝負…」とつぶやいていた。そして意を決したのか、「お前らガールズトークで勝負じゃあ!!」とファイティングドリーマー達にガールズトークでの勝負を挑んでいた。ファイティングドリーマーは売られた勝負は断らないという性質を持つので、そのままガールズトーク勝負が始まった。


けつかんが「このコート下北の通りで安くてつい買っちゃったんだー」と、マジで返しに困るクソ話題を振ると、ファイティングドリーマーの一人が「マジで?超ヤベーじゃん。」と返した。そう。奴らはバカなので「ウィーアーファイティングドリーマー」と「マジで?超ヤベーじゃん」しかいえないのである。

その瞬間ファイティングドリーマー達の顔が青ざめた。そう、ガールズトークに汚い男言葉は禁止なのである。口にしただけで敗北が決定する。

雌雄が決した瞬間だった。ファイティングドリーマー達は「マジで?超ヤベーじゃん」といいながら逃げていった。実に見事なけつかんの手際だった。まるでファイティングドリーマー撃退ビデオを見ているかのようだった。


そしてけつかんが合流した。知り合いカルテットが5人になった。知り合いクインテットになった。けつかんが合流して5分位してからついに店に向かうことになった。たしかシーボさんが先頭で参加者がそれに続いた。もちろんわれわれ知り合いクインテットは最後尾を守ることにした。歩いているうちに、われわれと参加者の間に見る見るうちに溝ができていった。数分もするとその溝は活断層と呼べるものまで広がった。

目の前の活断層を見て、我々は自身らが地球学実験の演習に来ているかのような錯覚に陥った。「そうか…必修講義か…なら仕方ないな…。」そうつぶやいたのはけつかんだった。


そしてなんか店に着いた。


(終わり)

この物語はフィクションです。

シーボオフレポ2

今日はクリスマスです。そして金曜日です。つまりクリスマスfeat.金曜日です。そしてさっき私はオナニーをしました。大学をサボって真昼間からです。これらの情報を統合すると「許されざる今日だけのメモリアルオナニー」sung byクリスマスfeat.金曜日ということになります。そしてせっかくのクリスマスなのでシーボオフのオフレポを書こうと思います。

(前回までのあらすじ)
オフレポを書いた。参加者が20人近くいたので、コメントが国家予算(80兆くらい)くらい来ると思ったら、5件だった。しかもその中に参加者が1人もいなかった。日本の赤字の甚大さを知った。


*******

コマ劇前にいったらとくさんが迷っていた。どうしたのかと聞いたら、「水底のシリウスがいないんだよ!!水底のシリウスがいないんだよ!!ポケットに入れておいたのに!!」とテンパっていた。めんどくさかったので、「水底のシリウスってこれ?」とボンバーマンランド(プレステ版のボンバーマン。マジでクソゲー)を渡したら、「おお!!これだよこれ!!サンキュー!!」とうれしそうにゴミ箱にダンクシュートしていた。


そんな感じでわらわらしているとはにさんかとくさんのどっちかがオフのメンバーの方々を見つけたので、合流した。合流したといっても、初対面の人ばっかりでどう考えても相互目そらし大会が開催されそうだったので隅っこにいることにした。そして隅っこに行こうとしたら庄司さんがいた。もちろん孤立していた。


庄司さんに話しかけると、「現場では何が起こるかわからないからこそ、スタンドアローン能力が求められる。だからいつそのときがきてもいいように私は常に一人でいるのである。」と言っていた。俺も今度から大学で1人で孤立してるときそうやって言い訳しようと思った。しかし久しぶりに庄司さんに会ったのだが、ハイパーイケメンタイムだった。水嶋ヒロと三浦春馬を足して、水を鍋の4分の1まで入れて火をかけて、そこに昆布とホタテと海老と海老蔵をぶち込んで(海老蔵あいつ早くしねよ・・・?)、そして昔話なんかに話を咲かせた後に、すべてを水に流して、今新しく出会った頃のようにはじめからやり直そうよ!!って感じの顔だった。


とくさん、はにさん、庄司さん、俺で知り合いフォーメーションを作っていたら、すさまじいプレッシャーがわれわれを襲った。なんとシーボ様がこちらにお越しになっていた。みなありがたさに胸を震わせていた。とくさんは売るための媚をポケットから取り出していた。用意周到だった。


シーボさん「みな久しぶりだね」


その一言で、アクセスポテンシャルの急激な差位による衝撃波が発生して、俺と庄司さんが吹き飛んだ。これが…2500アクセス(/日)の力…みなが震撼していた。「1日に100アクセスはないと、彼の前に立つことすら許されない…!!」昔誰かがそういっていたのを思い出した。恐怖からとくさんは思わず持っていた媚を地面に落とした。落ちた媚が地面を転がってシーボさんのところにたどりついた。そしてシーボさんは言った。

シーボさん「まだとく君が来てないんだけど誰か知らない?」


今度はとくさんは5メートルくらい吹っ飛んだ。







何これ・・・

誰も期待してないだろうけどオフレポ書くよ1

こんばんは。ほんともうマジで今日バイトで自分のクズさ具合を思い知らされて、最高に負のポテンシャルエネルギーが溜りに溜まって君に届けforever状態なので、昨日参加したシーボオフのオフレポでも書くぜ。誰も期待してねーだろうけど。

なぜなら
オフ会参加者→俺とほとんどしゃべってないから。たぶん俺とよりもバーの店員さんとしゃべってた時間の方が長い。ふざけんな・・・俺はアルカリ橄欖石玄武岩じゃねーんだぞ…しゃべりかけてくれれば返事したんだぞ…

オフ会参加者以外→そもそも自分が参加してないオフ会なんて微塵も興味がないから。たぶん135を二進数であらわすと10000111ってなることぐらい興味がないだろう。クソが。もっといろんなことに興味を持てよ。だからお前はアレなんだよ。いつまでたってもダンクシュートができないんだよ。


知るか


とりあえずオフ会の参加者がこのブログをご覧になって「こいつ誰だよ…」となったときのために言っておくと、私ノリスは東南アジア人みたいな顔をした「友達がほしいです。」と自己紹介したものです。




さてじゃあはじめるかな。


集合場所は新宿コマ劇前だった。ちなみにこれは豆知識だが、コマ劇場の「コマ」って「コマンダー」の略だってみんな知ってた?つまり新宿コマンダー劇場なんだよアレ。え?嘘くさいって?いやマジだって!!ためしに「新宿コマンダー劇場」で検索してみって!!一件もヒットしねえから。バーカ

そんでまあ集合場所に一人で行ったら確実に初対面のプレッシャーで出家して、「風がずいぶんと強く吹いていることだなあ。あの風のように私も自由なれたら、この無常な人の世も通り抜けていくことよ。」みたいな意味の短歌を書いてしまいそうになるだろうから、はにさんさんに土下座して一緒にきてもらうことにした。はにさんは「オフ会なんか行ってねーで早く祖国(東南アジア)に帰れよ違法滞在王が。グランドライン(インド洋)入りしろよ。」とののしってきたが、ボンバーマンランド(プレステ版のボンバーマン。マジでクソゲー)をあげたらうれしそうにゴミ箱にダンクシュートしていた。


でもはにさんは新宿コマンダー劇場にいったことがないとのことだったので、1回だけ行ったことがある私違法滞在王ノリスが先陣を切っていくことにした。そして迷った。新宿コマンダー劇場は歌舞伎町にあるのに、歌舞伎町にすら入ってなかった。このまま何も言わずに黙って迷っていたらぶっ殺されると思ったので、「曲がりくねっていた二つの旅路がここで一つ虹になるね!」って言ったら、シカトされた。そしてなんかいろいろしてるうちについた。



とくさんがいた。オフ会のメンバーを見つけられないようだった。俺は「人探しと人生は似ている・・・」と思った。



つづく


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オフレポなのにとくさんとはにさんしかでてきてねえ・・・

ふぁんたじいなハニワオフレポ2

(前回までのあらすじ)

さっきトイレで鼻くそをほじっていたら、なかなか取れなかった。
ほう・・・鼻くその分際で、死神とポーツマス条約を結んだ高潔なる童貞であるこの私にはむかうか…?よかろう…その勇気に免じて特別にデスポーツマストリート(死のポーツマス条約)で貴様を葬ってやろう…!!と思いっきりその鼻くそをひっぱったら、なんかブチっていってクソ痛かった。でも鼻くそは取れたようだった。死神と契約していて良かったと思った。
とれたものを見てみたら、鼻くそに鼻毛が割とついててウニみたいになってた。捨てるのがちょっともったいなかった。



参加者が集まってきた。そして少したった後に思慕さんという女性読者の方がいらした。すごい美人だった。後から聞いた話によるとノンノの読者モデルをやっているらしい。「一人で抜いたらノンノンよ(`・ω・´)」とおっしゃっていた。さすがノンノモデルは違うなと思った。ぶっ殺してやろうか。



嘘だった。思慕さんなんていなかった。シーボさんさんだった。



そしてある程度集まってきたので1次会の会場に行くことになった。とくさんカフカさんは、なんかバッタとかコウロギとかのフェアが近所のダイエーでやっていて、ひたすらそれをぶっ殺す作業をしてたので遅刻するといっていた。


あと読者の方3人(フランドールさん(でかい)、荒木さん(でかくない)、 小菅さん(でかくはない))も遅れてくるという話だったので、けつかんとからてさんが遅れてくる人をまとめて回収することになり、置いていった。





移動の間は人が多かったのでビビッて、知らぬ間に築いてた自分らしさの檻の中に篭ろうと思ってたけど、シーボさんが話し相手になってくれたので良かった。


そして1次会の会場についた。


はにさんがすばらしいリーダーシップを発揮してくれて、会場に次々と参加者が吸い込まれていった。風神雷神だなあと思った。主に風神だなあと思った。でもときどきは雷神のことも思い出して欲しいなあとも思った。


会場に入って、トランプによるくじで席を決めた。席は

□ □ □
 
  □

みたいな感じで一つ席に4人~6人座る感じだった。とりあえず図の右上2つの席に女性が固まっていたので、頼む・・・頼む・・・!!と思いながら、自分の席を探した。

□ □ □
  
   □←ここだった。


ハイプァー離れ小島アイランドだった。

すっげー!!話題のデートスポットハイプァー離れ小島アイランドでどんな素敵な方とランデヴー!??と期待したらなんとそこには


てこきたん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


しかいなかった。「お、おぃーす・・・」みたいな感じになった。ふたりとも「ふざけんなよ…お前かよ…オフ会の意味ねーじゃねーかよ…」と今にもトイレに飛びたんとする白鳥の汚いやつみたいな感じになっていた。(2回ほどあったことがあるから


てこきたんとふたりで運命のいたずらにゾクゾクしていると、はにさんがこっちを見てニヤニヤしていた。「笑うとかわいいね。」といったら、「死ねクリムゾンブサイク」と罵られた。チキショー☆はにさん俺にキビシー☆


そしてちょっと待っていると、遅刻者集団(からてさん、とくさん、カフカさん、けつかん、荒木さん(東大生)、小菅さん(東大生じゃない)、フランドールさん(東大生ではない))が到着した。トランプを引いてもらい、席についてもらった。


そして今から我らのハイプァー離れ小島アイランドに来てくれた新メンバーを紹介するぜ!!!!!!


けつかああああああああああああああん!!!!!(1浪)

小菅ああああああああああああああああああああ!!!!!!!!(1浪)


ちなみに現メンバーはてこきたん(1浪)、俺(2浪)だったので、デートスポットであったはずのハイプァー離れ小島アイランドは完全に浪人遊園地へと変わってしまった。地元住民からの反対運動があったのは言うまでもない。はにさんはこっちを見て爆笑していた。角度によってはイケメンだった。「喜んだ顔始めてみた。すっごく素敵だよ。」っていったら「殺すぞこの北欧ゲルマニウムブサイクが。」と言われた。


(続く)

次回「地獄の自己紹介編」お楽しみに!!



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