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forbidden lover

先日申し込んだアルバイトですが、受かってました。今週の土曜日に初出勤があり、そこで研修が行われるそうです。私のほかにも何人か初めての方がいらっしゃり、ここで顔を合わせることになるとのことです。これは絶対に失敗できない。「別にダメだったらやめて新しいところにいけば良いではないか」という意見もございましょうが、古来より「初心の者、2本の矢を持つべからず」といわれております。これは初心者が矢を放つ際、2本の矢をストックしておくと、二本目の矢に頼り1本目が疎かになるということです。よって2本目の矢が無駄になるので、矢は1本にして勝負を懸けるべしということですね。


つまり今回のケースだと、ダメだったら次のアルバイトに行けばよい、という考え方をすると、今回のアルバイトが疎かになってしまい、また後々にも同じように繰り返してダメになってしますので、今回で勝負をかけるべきであるということです。「絶対に負けられない戦い」、そのような意気込みで望む気概でおります。あわよくば、ここでお付き合いするような女性とめぐりあいたいわけです。


さて皆様は「絶対に負けられない戦い」に臨んだことはあるでしょうか?

あるはずです。皆様に卑近な例を取り上げるとすれば、受験がそれにあたるでしょう。


受験においては、志望校を定めたら、その学校の傾向を調べ、合格するためにやるべきことを逆算して計画を立て、受験日までに万全な状態になるように仕上げたはずです。


つまりこうした戦いに出向く場合、万全の状態でその日を迎える必要があるわけです。だから私も土曜日に向けて万全な状態を作ろうと考えた次第です。どうすればいいか、私が10秒間という長い長い時間、考えに考え抜いて思いついたのが、今日の主題でもある「forbidden lover 作戦」であります。


forbiddenとはforbid(禁止する)の過去分詞形で、「禁止された」という意味になり、loverは「恋人」という意味を持ち、二つあわせると「禁じられた恋人」という意味になります。某音楽グループにも同じ名前をもつ曲がありますが、全く無関係です。


今回はいわゆる彼女を作るために頑張るという面もあるのに、どうして「禁止された恋人」などという作戦で臨むのか不思議に思う方もいらっしゃるでしょう。


ではそんな方のために作戦の内容をお伝えしましょう。


まず今作戦における「恋人」の意味を考えてみましょう。皆様がご存知のように、私には恋人がいません。ええ、綺麗さっぱりいません。いたことすらないに等しいです。一応私が中学生の頃、罰ゲーム告白をさせられることがございまして、3週間お付き合い申し上げた方はいらっしゃいましたが、完全に黒歴史です。中学生の方でこのブログを見ている方がいらしたら、このような行為は絶対やってはなりません。自分も相手も傷つきますよ。マジやめたほうがいいぜ・・・成人式いけなくなるぜ・・・・・。


さてそんな私にとって「恋人」とは何をさすのか。こう考えると一見、いわゆる「長門は俺の嫁」といった発言に代表されるような、我々が存在する場所より次元をひとつ落とした、私達の理想がつまった世界にすむ住人の方が候補に挙げられるかと思われます。しかし違います。夜の極秘任務のお世話になることはあっても、さすがにそこまで入れ込んだことはございません。


では「恋人」とは何であるのか。


それは・・・、「右手」です。彼女がいない方、もっと直接的に申し上げると童貞の方、は常人よりも多くself-hand-jobを行うことから、慣用的に「右手が恋人」といわれております。今回はまさにそこから取っています。ですので「恋人=右手」を、「禁じられた恋人」に代入すると、「禁じられた右手」となります。つまりここから導き出される答えは・・・・・・「オナ禁」となります。よって「forbidden lover作戦」とはつまり、オナ禁。これが作戦の全貌です。


「返して!!ここまで読んだ時間を返してよ!!!うわあああああん」と憤慨なさる方もいるでしょう。

ですがオナ禁は、現在では立派な自己啓発として世に認められつつあります。私の場合はオナ禁によって、テンションが上がって、内気な自分の中にもわずかですが勇気がわいてきます。

実際去年の秋に私も9日間の我慢に成功し、英語の講義の時間に、「以前から気になっていた女性の方に声をかける」という大業を成し遂げることが出来ました。まあオナ禁してテンションの上がったからというわけのわからない理由で声を掛けられたその方が、今では不憫に思われますが。


まあというわけで、身をもってその成果をしっている「forbidden lover作戦」、是非土曜日まで完遂して見せます。それまで皆様、応援の方をよろしくお願いします。




今日から大学生ブログランキングです。
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違うのね

「やあ!僕ミッキーじゃねーよよく見ろ」


って姉貴にいったらシカトされた。

てこきたんとノリスたんpart2

こんにちは。今日はてこきたんとのオフ会の模様をpart1 のつづきからお届けします。



駅を出て10分くらいたった頃からてこきたん、「迷ったかもしんない^w^」と不安にしてくれるようなことを何度かおっしゃってくださっていた。そして20分くらいたった頃遂に、「完全に迷ったわ^w^;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;」と。


俺が「スーパー迷子タイムなの?」と聞いたら、気に入ったのか「ヤバイ、マジでスーパー迷子タイムだ」と何度も繰り返していた。ここに、てこきたんとスーパー迷子タイムとの歴史的な邂逅が実現した。その歴史的瞬間に立ち会おうと彼に群がるおっぱいパブからの手の者。やはりかれらも人の子。、職務を忘れて「この奇跡の瞬間に立ち会いたい」と思うのは、道理であろう。


まあただ男二人で歩いてたからいいカモを見つけてよってきただけだろうだけど。


結局30分位迷って、駅前に戻ろうとしたらなんと目的地に着いてしまった。普通に駅から数10メートルのところにあった。曲がるところを間違えたようだった。


やっと見つけることが出来て安心した我々は店に入った。クソ混んでた。20~30分待といわれた。さすがに待てないと思ってあきらめ、他の店を探すことにし、またブラブラあるくことになった。ちょっと経つと、焼肉食べ放題の店があったのでそこに入った。


幸いその店は混んでいなかったので、すぐに座れた。そして90分の食べ放題を頼んだ。コレが後にてこきたんに大きな災いをもたらそうとは誰が予想できただろうか・・・。たんなる金欠だけど。

なんかひと段落着いて会話がとぎれてしまい、「やべえ・・・なんかいわないと・・・」とアセアセしていたら、普通に向こうから仮面浪人について話を振ってくれた。

どうでもいいんだけど、アセアセといえば、出会い系に登録すると腐れ迷惑メールが腐るほどくるんだが、「どーして会ってくれないのアセアセ あなたの顔を見たいと思うこの気持ちがとまらないのアセアセ 早く会いたいですアセアセ」みたいに「アセアセ」って連発してくるクソウザイ内容が結構あるんでご注意を。念のためいっておくが、出会い系に登録したのはエロサイトのパスワードが欲しかったからであって、出会いにそこまで困窮しているわけではないので。いや彼女とか出来たことないに等しいけど。

あるあるwwwwwwwwwwwwwww


話に戻ろう。やはりブログのオフなだけあって、ブログの話になった。そして衝撃の事実が判明した。

我々が登録している浪人生ブログランキングには、投票というシステムがあるの周知の通りだろう。そして俺が今の順位にいるのはセルフ投票によるところが大きいこともまた周知の事実だろう。そんなセルフ投票、俺だけかと思っていたら、なんとてこきたんもやりまくりだったらしい。やりまくりって何だがやらしいゾ☆てこきたん。

失礼しました。

やはり皆同じなんだなあと安心した。これからランキングに登録する皆さん。上に上がるためにはまずプライドを捨てることが大事です。覚えておくといいでしょう。


その後にサークルの話になった。さすが私立の雄、早稲田大学。その底力はハンパではなかった。なんと早稲田には「触手孕ませ研究会」なるものが存在するらしい。触wwwww手wwwww孕wwwwwまwwwwwwせwwwww研wwww究wwwww会wwwwww何をするサークルだよwwwwwwww後楽園遊園地で僕と触手ってかwwwwwwwww

そして何がすごいってこのサークル、男女構成が、男10人女80人らしい。茶道部涙目の男女比wwwwwww

馬鹿すぎるwwwwwwww狩猟サークルに熊とか狐ががたくさんいるようなもんじゃねーかよwwwwwwwwwwwコレ嘘だろwwwwwwwwww誰がだまされるんだよwwwwwww


これは笑った。さすがにウチにはそんなドッキリびっくりサークルはない。コレを超えるネタを出せるわけもなく、「宗教系のサークルには気をつけてね」くらいしか返せなかった。



他にも色々話をしたのだが、やばすぎてここでは話せないことばっかりだった。とりあえず女性とオフ会をしたいというのが俺とてこきたんの共通見解だった。誰か誘ってください。いや自分で行かないとダメっていうのはわかってるんだけどそれが出来ないから今童貞だっていうところはある。誰か助けて。


そして話に夢中になりすぎて、肉を焦がしまくった。網には「かつて肉だったもの」がいくつか出来てた。煙を吹いてるものもあった。「人類に食されるために死ぬ」という理不尽な運命を受け入れ、その天寿を全うした牛。その自分の肉体が、自分の命を投げ打ってまで果たした使命「食べられる」という行為を受けることすらなく、炭になっていく。そんな光景を天国の彼はどんな目で見ていたのだろう。


そしてあっという間でもなかったけど90分たって、ちょっと不完全燃焼だったので、2軒目に行くことにした。この選択がてこきたんに1週間1000円生活を強いることになるとはこのときの俺はまだ気づいてなかったんだ・・・。マジでごめんなさい。今度行くときはきつかったらいってください。


2軒目の店に入り、2時間の放題のコースを頼んだ。なんかこう書くと風俗っぽいな。普通の飲食店だけど。

そこではてこきたんの浪人生活についていろいろ聞くことが出来た。彼のブログを見るとわかるだろうが、彼は地方から代ゼミのオベリスクタワーなる場所に上京して、受験の日までずっと一人で勉強し続け合格している。「(一人)ぼっちでよかった」そう語る彼の顔は、触手孕ませサークルの話をしていた時の彼のそれとは全く違う、大事を成し遂げた男の顔をして















ねーよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

↑コレちょっとやってみたかった。


やはり代ゼミの本部ということだけあって、「講師の代ゼミ」と呼ばれる代ゼミの名物講師がぞろっといたらしい。てこきたん、接点tに定評がある数学の荻野先生と話したことがあるらしい。講師室で普通にジャンプ読んでたらしい。やく○(やくまる)さんみたいなおっかない雰囲気だったけど、話してみるととても人柄の良い人だったそうな。化学の亀田さんともニアミスしたらしい。すごいね。



そんでその後に俺が美容室の記事で出した平家みちよの話になった。なんか煩悩ガールズとかいう奴も話題にでてきた。煩悩ガールズとは人間に有るといわれる煩悩108個の数だけメンバーがいるアイドル集団らしい。108人とかwwwwwww多すぎwwwwwwwwwwwww


まあそんでクソ売れてないつながりで、てこきたんの知り合いの話題になった。なんと同級生の姉上が朝ヤンで決勝まで残って、アイドルになったらしい。「「すげえwwwwww」と俺は興奮したのだが、どうやらクソ売れてないらしい。ホームページも2007年のハッピーニューイヤーというところで更新が止まってるんだと。妹の同級生の女の子に姉の話をすると、「その話しないで」的な感じで本気で話をそらしにくるらしい。「クソ売れてない」、この話が出たとき彼は爆笑しながら、10回以上このセリフを繰り返した。それだけ売れてないのだろう。アイドルって大変だなあ。僕はそう思いました。


あっというまでもなかったけど時間になり駅へと向かった。そのときにに彼がいった。「自分はこの1年でずいぶんアドレスから人の名前が減った。もう少数精鋭の友達しか残ってない。中身はは女のアドレスばかりだ。」と。まさかの展開に「もう一年浪人させてやろうか。」僕はそう思いました。


bad end





まあなんにせよ楽しかったです。またやりたいなあ。


そういえばデザイン変えました。


3000

もうすぐ3000です

なんかキリ番設定っていて言うのをしてるんですけど自分じゃ見れないんだ。

自分でアクセスしてもカウントされないからね。

3000番目の方にどんなだったか教えてほしいんだ。














追記

チキショオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ

遅れたあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ


コレ公開したとき3002になってた・・・・・・。

くっそー・・・メモリアルコメントチャンスが・・・。


10日連続更新

こんばんは。俺気づいちゃったんだけど、このブログ10日連続更新してる。・・・だって暇なんだもの。


暇・・・それは資本主義経済の到来とともに産声をあげた、自由が生み出す時間の牢獄。近代社会が得ようと望み続けた「休息」の究極の到達点である。


様々な者がこの時間の牢獄からの脱出を成功させる。ある者は所属機関の課外活動などにより、またあるものは、自身の資本を増加させる活動によって、またある者は愛する者と触れ合うことによって、この牢獄の鍵を手にし、開放を得ているのだ。


たが私は上のいずれの手段も持っていなかった。そんな私にとってこの牢の扉は、固く、重く、閉ざされていた。自由が生み出せし牢獄。自己矛盾に彩られたこの高く分厚い壁は私の前に立ちはだかり続けた。


光の差さない暗い部屋、そんな場所で死んだように生きる。そんな生活を繰り返す私のような人間は日々を一体何を頼りに生きるのだろうか。それは、「悟り」である。


私のような人間に共通して言えること、それは世間との交わりを絶ち、俗世と関わりを極微小にしかもたない極狭い世界で生きているということである。こうした人間は、人一倍欲求が自身に存在することを嫌う。したがって「悟り」に至る「自己鍛錬」を、常人に比べより多い回数を行うのである。


一般によく勘違いされているが、こうした人間が自己鍛錬を常人よりも頻繁に行うのは、まだ見ぬ未開の地への憧望が強いからではなく、自身に欲求が蓄積されることを望まず、そして行為後の「悟り」の境地を誰よりも好む高尚な心があるからなのだ。


こうした理由から、私のような人間は「自己鍛錬」を暇という牢獄にたいする鍵にして、そこからの脱出を図ることが多い。しかし自己鍛錬はその身に大きな疲労を残すため、続けて行うことは厳しいといわざるを得ない。どんな猛者でも1日に3回行えれば、十二分に賞賛に値するといえよう。よって1日という長い長い時間の波に対峙するには「自己鍛錬」だけでは不十分なのだ。


そこで私は




飽きた。なんか「暇だからブログくらいしかやることないんだよ」ってことを高尚に書こうと思ったんだけど、疲れたからやめた。


てこきたんとの記事の続きは明日書きます。ああいう系って以外と時間かかるんで。申し訳ないです。

勝手に義務感を感じてるパターンですね?わかります。
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