速報

また姉貴に匂いでオナニーしたのがばれた
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バイトミスアタックレコーズ’10

実況「皆様こんばんは。今週もまたこの時間がやってきました。バイトミスアタックレコーズ’10。レジ打ちという単調な作業ににおいて、どれだけ美しく、かつレベルの高いミスをできるかというこのチャレンジ。ルールは、ミスのレベルごとにポイントが割り振られ、規定時間内により高いポイントを積み上げることに挑戦するというものです。今回の挑戦者は、『平成のMr.ミス多すぎワロス』ことノリス選手です。ちなみにノリス選手は昭和生まれです。」

解説「前回は紙の皿が4枚重なっているのに気づかずに1枚しか打たないというレベルの高いミスをして、後輩に『ちょっとこれはさすがにないですよ・・・』とドン引きされたほどの実力者ですからね。今回も嫌でも期待が高まります。」


実況「さあ現在午前10時にさしかかろうかというところで、ノリス選手が入場してまいりました。今日が月曜日ということもあってか相変わらず孤立してますねえ。」

解説「『月曜日は学生がいなく、いるのは主婦さんだけだから、孤立しても仕方ない』と合理化を図ることでなんとか自己を保っているんでしょうねえ。もろい、もろすぎる。」

実況「さあノリス選手が今6番レジに入りました。チャレンジ開始です。」

解説「どんな技を見せてくれるのか、楽しみですねえ。」


実況「とあっーと!!やりましたノリス選手!!入るレジを間違えました!!これはバカだ!!レジリーダーにドン引きされています。もはやここまで行くと怒られない!!」

解説「ノリス選手もうこのバイト初めて10ヶ月たってますからね。これはさすがにないですね。しかしノリス選手はメンタルが弱いですからね。これは引きずりますよ。よりレベルの高いミスが期待できます。」


・・・・・・・1時間後


実況「なかなかミスをしませんねえ。さすがに出会いがしらの一発で慎重になっている様子です。」

解説「はい。これ以上傷付きたくないでしょうからねえ。本人もきっと必死でしょう。」

実況「おっと?どうした?」

解説「商品にバーコードが貼ってなかったみたいですね。これは商品がおいてあるところまでいってバーコードの数字を調べてこなくてはいけませんね。これはお客を待たせているというプレッシャーからミスをし易いので高得点が期待できます。」

実況「ノリス選手飛び出した!!」

解説「そうですね。お客様を待たせるわけには行きませんからね。」

実況「なかなか商品が見つからないようですね。おっと!見つけたようだ。」

解説「慎重ですね。3回も指差し確認をしています。これは大丈夫か!?」


・・・ノリス客のもとに戻る


実況「ん?なにやらなにやら客ともめているようだ。」

解説「ノリス選手の調べたバーコードから出た値段と、お客の主張する値段が違っているようですね。」

実況「おっと客は業を煮やして自分で調べに行ったようです。しかしノリス選手は自分が正しいと主張している!!これは見苦しい!!」

解説「まあアレだけ確認しましたからね。自信はあるのでしょう。」

実況「客が帰ってきたようですね。おおっと!!客が主張する値段が正しかったあ!!ノリス選手たまらず謝る!!」

実況「おっとノリス選手客に怒鳴られたあ!!」

解説「『ああん?客待たせて値段間違えるとかボッタクリじゃねえか!?死にてぇのか?コラ』と怒られているようですね。」

実況「ノリス選手死にそうです!!メンタルの弱い彼にこれはきつすぎる!!生まれて初めて花火を見た原住民のような顔になっています!!」

解説「まあでも100パーセント彼が悪いですからね。」

実況「会計が終わったようです。お客がノリス選手の名札を見ながら何かを言っているようですね。」

解説「『ノリス(俺の苗字)か。覚えたぞ…!?あ?』といわれているようですね。明らかにオーバーキルですね。ノリス選手は涙を流さないように必死です。」

実況「しかしあのお客は怖かったですね。」

実況「そうですね。エクザイルのボーカルに、この世の悪意がすべて集まったみたいなすさまじいまでのいかつい顔でしたからね。あれにそこまで怒られたらそうなりますよ。」

実況「お?レジリーダーがノリス選手に声をかけた!!」

解説「そうですね。店の信用問題ですからね。当然です。ここは厳重注意でしょう。」

実況「おーっと!!やさしい!!いつもは厳しいレジリーダーがここに来てやさしい!!これはいけません!!」

解説「まずいですね。ノリス選手涙目ですよ。21歳にしてあの様ですよ。これはポイント高いですね。」

実況「上を向いている!!涙がこぼれないように上を見ています!!必死だー!!」

解説「坂本九ですね。」

実況「え・・・?」

解説「え・・・?」

実況「さ、さてこの一連の流れは高得点が期待できそうだ!!」

解説「そうですね。」



・・・・・・・

実況「18時になりました。ノリス選手のチャレンジが終了いたしました。」

解説「今日は大きなミスと小さなミスがひとつずつでしたね。」

実況「ですが本人としては相当つらかったでしょうが、美しさという観点から言うとまだまだ上を望めた感じですね。」

解説「そうですね。」

実況「ではCMの後注目の得点発表です。」



投票お願いします。




実況「さあ・・・得点のほうは・・・『お前もう何ヶ月やってんだよ』だー!!」

解説「『死ね』クラスには届きませんでしたかあ。残念ですね。」

実況「そうですねえ。次に期待しましょう。では今日はこの辺で失礼いたします。実況は私宮本、解説はプロまさしの小林まさしさんでした。今日は本当にありがとうございました。」

解説「ありがとうございました。」


シーボオフレポ3

part1
part2


(前回までのあらすじ)
どすこい←


******
とくさんをふっ飛ばした後シーボさんはどっかにいってしまった。たぶん大会本部に勝利の報告に行ったんじゃないかな。そしてとく、はに、庄司、俺、の知り合いカルテットで知らぬ間に築いてた自分らしさの折の中でもがいていると、けつかんから電話がかかってきた。シカトした。きっとこれがふたりのためだよね?


と横を見るとけつかんがいた。何人かの男に囲まれていた。なにやら男たちはけつかんを囲みながら「ウィーアーファイティングドリーマー♪」と歌っていた。なるほど、野生のファイティングドリーマーに勝負を仕掛けられたのか。この平成の時代に、野生のファイティングドリーマーが現存してるなんて新宿って恐ろしい所だなと思った。


でもなんだか面白そうなので近くまで寄って見ることにした。


けつかんはどうするのだろうか?と様子を見ていると、なにやら「得意分野で勝負…得意分野で勝負…」とつぶやいていた。そして意を決したのか、「お前らガールズトークで勝負じゃあ!!」とファイティングドリーマー達にガールズトークでの勝負を挑んでいた。ファイティングドリーマーは売られた勝負は断らないという性質を持つので、そのままガールズトーク勝負が始まった。


けつかんが「このコート下北の通りで安くてつい買っちゃったんだー」と、マジで返しに困るクソ話題を振ると、ファイティングドリーマーの一人が「マジで?超ヤベーじゃん。」と返した。そう。奴らはバカなので「ウィーアーファイティングドリーマー」と「マジで?超ヤベーじゃん」しかいえないのである。

その瞬間ファイティングドリーマー達の顔が青ざめた。そう、ガールズトークに汚い男言葉は禁止なのである。口にしただけで敗北が決定する。

雌雄が決した瞬間だった。ファイティングドリーマー達は「マジで?超ヤベーじゃん」といいながら逃げていった。実に見事なけつかんの手際だった。まるでファイティングドリーマー撃退ビデオを見ているかのようだった。


そしてけつかんが合流した。知り合いカルテットが5人になった。知り合いクインテットになった。けつかんが合流して5分位してからついに店に向かうことになった。たしかシーボさんが先頭で参加者がそれに続いた。もちろんわれわれ知り合いクインテットは最後尾を守ることにした。歩いているうちに、われわれと参加者の間に見る見るうちに溝ができていった。数分もするとその溝は活断層と呼べるものまで広がった。

目の前の活断層を見て、我々は自身らが地球学実験の演習に来ているかのような錯覚に陥った。「そうか…必修講義か…なら仕方ないな…。」そうつぶやいたのはけつかんだった。


そしてなんか店に着いた。


(終わり)

この物語はフィクションです。

最近さみーよwwwwww狼に謝れよwwwwwwwww

さっき衝撃の事実が判明しまして今テンションがすごく高いです。

ひゃっはああああああああああああああああああああああざまあああああああああああああああ



おほほほほほほひゅううううううwwwwwwwwwwwwwwwww
叔父がメソポタミア文明に再就職wwwwwwwwww
滅びるwwwwww滅びるwwwwwwww



ふう・・・。


いまレポートやってるんだけど、問題の意味すら理解できないでござる。


高校パワー

昨日はアレがあった。物理学演習。久しぶりだと苦労も苦痛も数倍。あのクソ講義早く死ね。ロックマンごっこしてて、5mくらいすべる本格的なスライディングしようとして滑りすぎて谷に落ちて死ね。


昨日は俺ともう一人(女。しゃべったことない。)が発表の番だったんだけど、もうなんか残念なことになった。


そのもう1人は、「おまえ・・・本格的バトル物理演算シュミレーターかよ…っ」てくらい完璧な解答書いてた。しかも1つ解答するだけじゃ飽き足らず、別解まで書いてた。たぶんチャート式(青)ごっこしてたんだと思う。チャート式(青)ごっこと講義を混同してるんじゃねーよ…って思った。


この講義(早く死ね)は発表する奴が黒板に先に答えを書いておいて、そして書いた奴が順番に書いた答えをみんなの前で説明するって形式なんだけど、もうやばかった。

その人が黒板の左隅に書き出してたから、なるべく接触しないように、俺右隅に書き出したら、俺1列で終わったのに、その人俺のすぐ横のところまで数式書き続けてた。たぶんその人とってチョークってすごい貴重品だったんだろうな。だからうれしくていっぱいかいちゃったんだとおもう。


そして説明の時間になって、その人から説明することになったんだけどその説明が完璧だった。一切隙がなかった。武家諸法度作ったころの徳川家康くらい隙がなかった。一瞬子孫かと思った。そんくらいやばかった。すばらしい説明だったので先生すごい上機嫌だった。


そして俺の番になった。ただでさえやりたくなかったのに、先に本格的バトル演算シュミレーターに、最強☆トンガリ発表をされて余計やりたくなくなった。黒板に書いた俺の解答に指差して「Don't think, …feel!!」って叫んで逃げ出したくなった。


でもそんなことしたらお母さんごめんねってなると思ったから説明することにした。俺が解いた問題は大学受験の参考書で一度みたことがあったやつだったから、高校知識パワーをふんだんに使って説明した。要するに大学で得た知識を一切使わずに説明した。だって大学で何も学んでねーし・・・


説明を終えてほっとして先生の方をみてみたら、スゲー微妙な顔していた。醤油ラーメンを頼んだのに、出されたどんぶりにメンマしか乗ってなかったみたいな顔をしていた。そして1分くらい裏切りのメンマフェイスのまま動かなかった。「笑ってもっと最高のlady」って思った。でも先生男だった。てか笑わなくていいからとりあえずなんかリアクションしてほしかった。


そして動き出したかと思ったら、俺の解答にフォローを入れながら、その横になんかかっけー記号を使って新しい説明を書き始めた。死にたくなった。そして説明を終えたのだが、俺の解答まったく使ってなかった。も~っと死にたくなった。これが大陸の痛み…!!そう思った。そんな夕方。


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