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勉強してない自慢

あーマジ勉強してねえ超ヤベーこれどうしようホントにやばい。マジどうしようレベルでやばい。穴があったら穴熊になるくらいやばい。マジやばい。オレマジで穴熊系力石。今年の冬はマジ穴熊系力石。ちなみに今日の六限教職のテスト。でもブログ更新とまんないよおおおおおおおおおおお


まあみんな知ってると思うんだけど、おれはスーパービバホームとかいうクソッタレホームセンターでレジ打ちのバイトしてんのよ。てか何がビバ『ホーム』だよ。全然ホームじゃねえよ。超絶アウェイだよ。スーパービバアウェイに改名しろよマジで。って感じなのよ。まあ俺が馴染んでないだけだけど。


そんで昨日もバイトあったんよ。うん。珍しく早めに家でて今日余裕だなあ、いい日だなあと思って意気揚々と男子更衣室入ったのよ。そんで俺のロッカー空けたらね、すごいの。全部荷物がなくなってんの。は…?なに…?俺の荷物タイムスリップでもしたの…?いくら物理学科が就職悪いからってこの仕打ちはないんじゃないの…?


バイトの制服やら印鑑やらを全部ロッカーに入れてから、それらにタイムスリップされたらこっちとしては打つ手が無いのよ。


もう涙目になりながら探したけど全然見つからない。途中に後輩(二歳下、Fラン)が入ってきたから「ヤベーロッカーの中身全部無くなったんだけどなんか知らない…?」て聞いたら、「ドンマイwwwwwwwww」って言ってさっさと着替えて出ていったよ(>_<)

マジあいつなんなんだよ…なんで俺にだけタメ口なんだよ…クソが…ものつくり大の院試落ちろよ…


そんでいろいろ探したけど全く見つからないまま、時は進行形のまんまで待ってくんねぇだろ?な?


って感じで業務開始五分前になってた。マジやべぇ…死ぬ…とテンパってたら、なんか更衣室の入り口の横にでかいゴミ袋が何個か並んでんのを見つけた。


まさかと思って見てみたら、俺の荷物あった。袋の中に入ってた。ご丁寧に袋に俺の名前まで書いてあった。

「ノリス君のおうち」みたいな、お前みたいなゴミはここに住んでろっていう軽いいじめかなあと、凄く嬉しかったし興奮したんだけど、余裕で遅刻だったので急いで支度していった。


レジのとこに行くと俺が入るレジのところでレジリーダーが3人集まってた。総力結集してた。何この豪華メンバー…?フェスでも始まんの…?と思ったけど「ア、オハヨザイマス」って挨拶したら、クソ怒られた。

「10時開始だったらその五分前の55分にはいなきゃ駄目なんだよ…!?何考えてんの…!?」って感じのことを3人から同時に怒られて、「俺が聖徳太子だったら3人が言ってること同時に理解できるのに…くやしい…!!」って思った。

でもさすがに今回は、ロッカーから荷物が無くなってたせいで遅れたといっても過言じゃなかったから、
「イヤ…サーセンアノ…オレノニモツロッカーカラゴミブクロニイジュウシテテ…」って言ってやったわ。

勝った。間違いなく。俺この時勝利を確信してた。完全に俺に非はない思ってた。

そしたらリーダー三人とも顔が豹変した。阿修羅みたいだった。この三人でスリーピースバンド「阿修羅」組んだら間違いなく二枚は売れるわ。そう確信した。


そして
「お前…ロッカーの契約更新してないの!?」って言われた。


思わず
「ア…アワ…ケイヤッ…エッ…?」ってなってたら

「はあ?ホントにバカなんじゃないの!?
そんなん荷物外に出されるに決まってんじゃん!
更衣室の前の張り紙見てないの!?期限までに書類にハンコを押さなかったら撤去されるって書いてあったでしょ!?なんできめられたことができないの!?
あと前から言おうと思ってたんだけどだらしなすぎるよね?
今日だってその服装と髪型とてもじゃないけどお客様の前に出せないよ!?
はあ…もういいから、とりあえず鏡見て直してきなさい・・・。」

ともうなんか俺勝手に荷物出されたって被害者面してたけど、500パーセント俺が悪かったって言うね。マジほんとバイト楽しすぎ。クソが







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No title

>てこきたん
うん、そうだね。ありがとう。気をつける。あやうく大学生活をどぶに捨てるところだったよ。気づかせてくれて本当に感謝している。
お礼に僕から、君の仲間として、そして友達としてひとつアドバイスしたいことがあるんだ。別にこれは単なるアドバイスであってなんら何かを強制するものではないから聞き流してくれてまったくかまわないよ。
あのね、君が君自身の誕生日に誘った女性、いるだろう?彼女は君のことが嫌いではない、むしろ友達としては一緒にいて楽しいと言っていたんだ。
でも、それはあくまで友達としてであってそれが2人きりでなると話は別なんだそうだ。君をそういう対象にはどうしても見ることはできない。度重なる君からの誘いに、優しい彼女は最初はやんわりと君を傷つけないように断っていたけれど、だんだん困るようになって君のことを僕に愚痴るようになっていたよ。
たぶん遠まわしに言っても純粋な君はわからないだろうから率直にいおう。彼女のことはあきらめたほうがいいと思う。もう潮時なんじゃないかな?このままじゃお互いのためにならない。君のためにも彼女のためにも最善の策は君があきらめることだと思う。
僕は今本当に嫌なことを言っていると思う。でも君たちの事をおもってのことなんだ。それはどうか理解して欲しい。そのために僕が嫌われることは一向にかまわない。ただ君たちにお互いに友達として幸せになってほしい。ただそれだけを願っている。長文になってすまない。

>元カノ
その名前でコメントすんのマジでやめろ・・・
ブログが燃える・・・
友達が聞いてイラつくワード第2位っていってたんだよ・・・

>はに
金やるからマジでだまってくれ・・・
たくましすぎるだろ・・・なんだよこの長文・・・
まくしたてすぎろ・・・


>竜王
マジで☆投了(3円)

>将軍さん
どういたしまして。

>茶衛門
お前ホントおもしれえわwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

No title

ミスは誰にでもある、気にするな!
お茶に例えると抹茶だな
久しぶりにブログとやらを更新してみたぞ

ありがとう

No title

王手☆飛車取り(\1,980)

No title

>てこきたん

君の話はよくわかる。大変説得力のある素晴らしい意見だ。君のコメントはこの本文のゴミ日記より何億倍も価値のあるものだと思う。しかしながらひとつだけ、異論を唱えなければならない。君のコメントはその前提となる重要なある一点が考慮されていない。それは、ノリスが常軌を逸したクズであるということだ。君は最近ノリスに会っていないからわからないかもしれないけど、彼の髪型は今、使い古したモップのようになっている。つまり相当ボサボサだ。「お客さまの前に出せないよ」と言われても無理もない。また、ノリスは常々バイトでミスを重ねているため、本文にあるようにマジ切れされていてもおかしくないどころか、怒られない方が不自然だろう。ついこのまえだって入館証を無くしたばかりだ。本物のカスだ。だから、ノリスがブログを辞めて現実世界で頑張ろうとしたところで、キラキラした日々が訪れる可能性は非常に低いと思う。ノリスは自分の失敗をおもしろおかしくブログに書くことで、自分を慰めているんだ。そしてブログ上で「おもしろい」と言ってもらうことによって、現実世界ではないにしろ、少しだけ、キラキラしたものを見いだそうとしているんだと思う。ノリスは本当にクズだ。だから、信じられないようなゴミ日記の内容は虚構ではないと思うし、これからも続けるべきであると思う。彼にはこれしかないのだから。これが唯一彼の輝ける手段なのだから。そこだけはわかっておいてほしい。長文ごめん。

>ノリス
おまえは穴熊にでもなってろ。

私なんでこいつと付き合ってたんだろう……って思った(≧ω≦)☆

No title

そのバイト先マジでウンコじみてるからとっととやめた方がいいと思うよ^0^

そんなだから○な○ちゃんに振られるんだよ。

No title

で、これ現実の何割増しで書いたの?
ほんとは、
「あれ?オレの荷物どこか知らないっすか?」
「あー、それなら契約更新してないから外に出しといたよ」
「まじすか・・・。知らなかったです・・・。」
「ちゃんとしとかないと!ほら、もう時間だよ!」
くらいで終わったんだろ?なあ?そうだろ?わかるよ、オレだってブログやってたんだがら、記事にするために現実の50倍増しくらいにしてオーバーに書かないと誰もおもしろいなんか思ってくれないんだってね。でもね、そんな現実を嘘で塗り固めて人気取りなんかして、オフ会なんかしてキャッキャされることに快感なんか感じたらダメなんだって早く気付いてほしいんだ。もっと現実に目を向けてほしいんだよ。たしかにブログを執筆することは楽しいよ。これはよくわかる。だからって、本当は大した出来事もなく、ただ単純に過ぎていく毎日を誇張して、1時間も2時間もかけて文章を書いて、ネットの世界で自分を何倍も何倍も大きくみせたってなんもいいことなんかありゃしないんだよ。早く気付こうよ。もっと現実の世界でやるべき事がいっぱいあると思うんだ。本当によくわかる。俺もブロガーだったんだから。本当によくわかるよ。でもそろそろ潮時だと思うんだ。さあ、一歩踏み出そうよ。インターネットという、虚構の世界で、虚構の自分を演出するという虚構のスパイラルから脱しようよ。脱することができたら、きっと現実世界もカラフルになって毎日がキラキラしてくると思うんだ。忘れちゃいけないよ。君は虚構の世界に生きているんじゃないんだ。この、まぎれもない、毎日、そう、現実に生きているんだ。僕が伝えたいことは、これだけだ。健闘を祈る。君ならきっとできるよ。
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