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クソヤロー

おいっす。修学旅行の夜とかに好きな女の子の話とかして、友達から「お前なら全然いけるよ」的なことを言われてなんか出来る気になって「よっしゃ!!明日ぜってえ声かけんぞ!!」って意気込んで寝たけど、次の日おきてその子に近づこうと思ったけど、やっぱり全然ダメだったって経験ないかな?俺はたくさんあるよ!!今日はそんなお話。


皆様はご存じないかもしれないけど、筑波大学は80パーセント以上の人が寮に入ったり、近隣のアパートに住んだりして、一人暮らしを営む。そんな環境に憧れる人は是非来年入試をチョローンしてつくばにきてください。


でそんな環境で俺はどうかというと、もちろん家から通うというスーパーマイノリティーファッキンイグノアーエアープレイ(とても少数派の糞空気の読めない行為)をかましている。もうほんとに全然家から通ってる奴いない。

名探偵バーローがいたら「帰るのはいつも一人!!」って絶対馬鹿にしてくる。実際いつも一人で帰ってる。前の学類にいたときもそうだった。俺はそうして生きてきた。ああホント品川さんおもしろいよあの人。


だがそんな俺にここで朗報が入ってきた。つってもこの話を聞いたのはオリエンテーション合宿のときだから、結構前なんだけどね。まあそれでアレだ。


なんと同じクラスの女の子に同じ埼玉出身で家から通っているらしい。コレはチャンスなのではないだろうか。うまくこの子に取り入れば、女の人と仲良くなれるだけでなく、一緒に帰る人が出来るというhit two bird with one stone な展開になるわけだ。何で俺気づかなかったんだろう。


妖精さん「そんなの決まってるじゃない。合宿でその子に話しかけたら横にいたクソヤローが話に割り込んできて、グダグダになって気まずい思いをしたからじゃない」


妖精さんとかウザイなコレ。てか横にいたクソヤローがいなくてもどっちにしてもだめだったけどね。でもあいつはクソヤローだ。何が「あ、俺も埼玉出身なんだ!!」だクソヤローが。入ってくんじゃねーよ。俺がどんだけ勇気を出したと思ってるんだクソヤローが。味噌でもなめてればよかったんだよクソヤローが。


まあそのおかげで、女性と目が合ってからいかに目を速くそらすことが出来るかという「エクストリーム視線そらし」の記録を着々と塗り替える日々を送っていたわけだが、このままじゃ変わらないいつまでも、臆病な私はもう終わりにして。って感じに思ったので、明日頑張ってまた声をかけて見たいと思う。



もういやなんだ。0,01秒の世界で戦う「エクストリーム視線そらし」のアスリートとして生きていくのは・・・。普通の男の子に戻りたい!!(ガチで。日本ノ下層社会はもういや・・・


まあ急に何でこんなこと思いたったかというと、そういうゲームをやってテンションが上がったからなんだけどね・・・・・・。


誰も興味ないのはわかってるけど。明日報告しまんこまんこまままんこ。


まんことか最低だな。クズが。




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