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happy某

これさんざんmixiで書いてシカトされまくってるんですけど、今週の日曜日の11月22日って俺の誕生日なんですよ。うれしいね。生んでくれた母にセンキュー…。はにさんあたりは俺にストライカーの嗅覚をプレゼントしてくれると張り切っています。なんかストライカーの嗅覚って、ただ前線でいい位置でパスを受ける能力ってだけのはずなのに、割れ物らしいですよ。

能力が割れるって何だよ…。どういう状態だよ…。


さてそんなわくわくストライカーの嗅覚待ち誕生日なのですが、いいことばかりではないのですよ。はい。何かっていうと、俺サークルで自分の歳偽ってるんですよ。一浪で19歳って設定なんですよ。つまり今度の誕生日で20歳になるという状態なわけです。


そんでサークルでこの前先輩(年下)に「俺今度誕生日なんですよ~。11月22日。超覚えやすいですよね~。覚えやすさって観点だけで論じた場合、織田信長と同じくらいの破壊力ですよね。」って言ったら、

「そうなんだ。20歳の誕生日だよね!!じゃあなんかあげるね!!」と、俺の渾身の織田信長を完全にスルーした善意の塊の仏陀コメントをもらってしまいました。


正直、日常会話に「織田信長」を違和感なく入れるという偉業を達成して達成感に打ち震えていた俺に、このスルー・ザ・信長っぷりは「お前・・・明智光秀かよ・・・。」とは思いましたが、何かをもらえるということは単純にうれしかったので

「ヒャッフー!!生まれてよかった!!生まれてよかった!!この世に生を受けた喜び!!」と会心のお喜びの儀をし申し上げたら、

「うん。」とこの世の「好きの反対は無関心」という言葉をこの場に一挙に凝縮させた、高密度好きの反対は無関心コメントをいただきましたヒャッフー!!!!!!!




投票お願いします!!


マジ歳どうしよ・・・
まあどうせ社交辞令でなんにもくれないだろうけど・・・



【追記】
新しくコミュニティを作りました!!
コミュニティ

最後

今日大学があった。だって今日は平日だもの。そして電磁気の講義が3限にあったので、教室に行った。俺がついたときにはもう講義が始まってた。いや違う、遅刻じゃない。違うんだ。聞いてくれ。確かに時間には間に合わなかった。でも、心の瞳で時計を見てみろ。な?愛することがどんなことかわかりかけてくるから。


そして遅刻したんだけどまあまだちょっとしか板書がかかれてなかったから、ふう・・・セーフ・・・心の瞳で見てみればセーフだ・・・。と心の中でつぶやきながら、ルーズリーフを出そうとかばんをあけたら、ガムと速読英単語(単語帳)しか入ってなかった。

うわあお…今日試験前最後の講義だったのに…。ペンすらはいってねーとか・・・
しかも友達一人もきてなかった。つんだ。


とりあえず、ガムを食った。





愛することがどんなことかわかりかけてきた。

愛することがどんなことかわかりかけたい人はクリックお願いします。

来々!ボンバーマン!!

ある日朝起きると、顔がダルビッシュになっていた。皆様、そんな経験をしたいと思ったことはないだろうか。今日はこの不思議な現象、「ダルビッシュ・フェノメノン」について深く掘り下げねーよ。


ああもうマジでダルビッシュフェノメノン起きねえかなあああああああああああああああああああああああああああ


お久しぶりです皆様。なんか昨日バイト中にすごいいいネタが思いついたのに、バイトが終わったら忘れてしまいました。もうなんかこんなはずじゃなかったのに・・・ダルビッシュフェノメノンとか・・・


さて今日は昨日の出来事でも書こうかな。昨日は水曜日でした。水曜日といえば、そう、何もないのである。もうなんかアクセス落ちまくってるし、更新しなくちゃとおもっても毎日なんにもないのですよ。


そういえば、この前チャリのチェーンが切れてしまって、昨日新しいチャリかったんですよ。チャリ。チャリ買うとか日常が面白すぎますよね。お前それチャーリーと自転車工場かよ!!って突っ込みを入れたくなりますよね。ならないけどね。


そういえば最近学類内でリアル充実の方々がなんかますます結束を高めて、日々ご繁栄のことと存じ上げます。先週かなんかに微積分演習って講義があったんですよ。そこで座席がきれいに3つのグループに分かれてて、左の列がリアル充実以外の仲良しグループの一帯で、真ん中がぼっちや2,3人のグループが乱立して(俺はここにいた)、右側の列にはリアル充実の方々が、麗しく儚くも切ない凍える寒さに耐え抜く狼を髣髴とさせる凛としたそのお姿を目いっぱい自己主張させてらしたわけですよ。そんで担当教員の方が、また気のちいさそうな方でして、うるさくしてても注意しないので、メチャクチャさわいでたんですよ。耐えてねーではやく寒さに凍えて死ねよ…


そんで友達が「右側の列だけ爆発しねえかな・・・。ボンバーマンこいよ・・・」とつぶやいておりまして、私も「あいつらの両親離婚して、外人と再婚して、全員名字ガトームソンになれよ…。」と思ったとか。


まあほぼ全部嘘ですけどね。



投票お願いします!!

最速の男

俺達は今日「教室最速の男」になった。今回は俺がその栄冠を得るまでの軌跡をなぞって行きたいと思う。


今日は金曜日である。金曜日は1限に生物学、6限にホームルームがあり、その間に講義は入っておらず空いている。生物学はまだ寝てれば単位がくるのでいいのだが、6限のホームルームが尋常でないくらい苦痛なのである。リア充達と中途半端な知り合いサンドイッチで、あまりにもアウェイ感が強すぎて、逆に、教室にいるだけで君とパラダイスにいるみたいな感覚に陥ってしまうイッツオートマーティック講義なのである。簡易化のため以後この講義をIAC(It's automatic class)と呼ぶことにする。



俺は昨日大教室で一人で弁当をたべて、その後に委員会に出て一言もしゃべらずに終わって、その後一人でパスタを食べるというわくわく個人プレイライフを送ったが、IACに比べれば100倍マシであると自信を持っていえる。そんな最強最悪な悪魔IACは金曜日の6限という週の最後に待ち構えており、こいつを倒さないと、週末という名のオアシスはこないのである。


俺は今まで「サボる」という上級クズ魔法を使ってIACをしのいできた。しかしこの魔法は上級魔法であり、MPの消費が激しく学期に3回しか使うことができない。そして俺は今日までにすでにこの魔法を規定回使ってしまっていたのである。

※ちなみに超上級魔法としては「履修すらしない」がある。2人いるうちの友達の一人はまさかの超上級魔法使いである。



まずい…まずい…今日もIACが来る…!!ここで馬鹿正直にIACに挑んだら(要するにまじめに出席するということ)、メンタルに傷が残り週末に※支障が出る…!!どうする…どうする…!!


※支障…主にバイトでミスがでる。


死ぬほどIACを恐れた俺は友達と相談することにした。ちなみにこいつももう上級魔法は3発打ち切っていて後がない。そしてクラスに俺以外友達がいない。俺もこいつ以外友達がいない。まさに相利共生である。ちなみにこの前俺が講義に遅れていってこいつの席の横に座ったら、ノートに何も書かれていなかった。何かなと思ったら、ペンを忘れて誰も貸してくれなかったので何も書けないというファンタスティックな展開になってたらしい。すごくやさしい気持ちになった。


対IAC対策としてさまざまな意見が出たが、どのアイディアも実用には乏しくやはりいくしかないという結論に達し、IACの出現スポット(教室)に行くという結論に達した。

ただこの話合いにも一応の成果は出たということはお伝えしておこう。なんといままで俺がやっていた「ラッパーの数の数え方」が間違ってたことが判明したのだ。正しいものを見たいという方はぜひ俺にメールを送ってほしい。ただ俺が喜ぶだけだけど。


そしてあきらめて出現スポットに向かうことにした。IAC出現スポットが近づくにつれてわれわれの会話の中に「死にたい。」「帰りたい。」「お腹痛い。」という言葉が加速度的に増えていった。


そして、われわれがやっとの思いでスポットにたどり着いてその扉を開けたその瞬間・・・!!



悪魔結社OPTの人間が、その禍々しい姿を目いっぱいに自己主張させていた。OPTとは主に二年生で構成される学類の新入生歓迎会合宿などのイベントで新入生の世話をするという組織である。どうみても現実が充実している方々がやっており、その姿を見るだけで心が折れる。


俺達は直感した。「今日のIACは…長引く…!!」と。

いつもそうなのだ。やつらがいると、俺ら(ブサイク)とやつら(イケメン)の顔面ポテンシャルエネルギーの差位を利用したメンタル攻撃で俺達の心をたたき折るだけでなく、クラリンピックとかいうすばらしい企画を持ってきて、なんかもう死ね。


神はいないのか…。ただでさえいつもクソなのにさらに長引くというのか…。


もう駄目だ…禁術を…使うしかない…!!

俺の目に鈍く光る炎が宿った。


そして俺は友に言った。「『リミテットコード:リプライターン』を使うぞ・・・!!」と。
友はすべてを悟った目でうなずいた。手が少し震えていた。


そして数分後、ついにIACが始まった。
いつものように担任の教員が学生の名前を呼び始める。

作戦…開始だ…!!
俺と友の目が鋭く光った。
伊藤・・・、加藤・・・、斉藤・・・、次々とクラスの人間の名前が呼ばれていく。それに伴い緊張が加速していく。

そしてついに、

担任「S君。」

友の名が呼ばれた。

友「はい。」
友が返事をした。そして担任が次の者の名前を呼ぼうと名簿に視線を落としたその瞬間、友人が動いた。


担任「鈴木ー。」
担任が次の学生の名前を呼んだ時、友人の姿はもう教室にはなかった。実に鮮やかであった。

そしてまあ俺も名前が呼ばれたら、そのまま教室を出て行った。


こうして俺達は名前を呼ばれたら出て行くというクズプレイをかまして、「教室最速の男になった。」



うん。途中で飽きた。

投票お願いします!

お昼

うっひょおおおおおお!!たっのしいいいいいいいいいいいい!

もうやばい。クソ広い大教室の一番前で1人で弁当食うのマジ楽しい。マジで「お母さんごめんね」ってなるよよっしゃあああああああ!

もうすごい解放感。ここはそう、center of universeって感じ。俺と弁当が生み出す小宇宙。母親への「ごめんね」を積み重ねて僕ら(俺と弁当)今一つになる。まあただ俺が弁当食べるってだけだけど。

ほんとすごいこれ。なんでみんなやらないか不思議でしょうがない。ほんと楽しい。いままさにこの大学に入学してよかったと思える。俺だけのスペシャリティー、やっと出会えた。


てか弁当すくねぇ…食い終わっちまった…マジでやることねぇ…無駄に教室広いし…こんなに広くなくていいだろ…バスケでもやんのかよ……教室でバスケとかアメリカかよ……

マジ帰りてえ…家でマリオパーティーとかやりてぇ(1人で)
せめてパーティー気分味わいてえ…
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